感動のお手紙

年末に、今年お引渡しをさせて頂いたお客様から、非常に嬉しいお手紙を頂きました。
お客様の個人情報保護のために、お名前や販売した物件については一切伏せさせていただきますが、ご紹介させてください。

今年も、残りわずかになってしまいました。
春から夏は大変お世話になりました。

中略

おかげさまで、家の方は何も問題なく、快適に気持ち良く暮しています。
引越してきて1週間後に、野良猫の強引な「あけて、入れて」アピールを受け、前の家の奥さんから「この家に住んでいた人に置いていかれた猫」だという話を聞いて、すぐに引き取ってしまいました。

「アルフォートで買った家についていた猫だからアルちゃん」になりました。末っ子として、とても可愛がっています。福猫です。幸せなご縁をありがとうございました・・・。


そうだったのですか。。。
そういえば、リフォームしているときも、確かに猫が来ていたと・・・。
あのときの猫だったのかは不明ですが、もしそうだったとしたら自分の家に戻ってきたのでしょうかね。

しかし、私がオープンハウスしている時には、まったく見かけませんでしたけど・・・
猫も人を見るのでしょうか?
どちらにしても、こんな優しい家族の方達に飼ってもらえる猫は幸せ者です。
末っ子としていつまでも可愛がって貰いなさい(笑)

ま、それにしても本当に嬉しいお手紙でした。
ありがとうございます。年明けたら遊びに伺いまーす。

また、このお手紙はいつもデスクの上において、暇があれば眺めています。

そして誓います。
私たちは、平安で、温かく、喜びがあふれる、健やかな家族生活を過ごすための、大きな宝箱である「家」を、我々の最大限の価値観と倫理観を持って、世の中に提供していくことを。